生活保護でもメールレディへ登録して稼ぐことが可能か?

審査など無いのでご安心ください

生活保護とメールレディ

メールレディを生活保護でやりたい

だけど、審査で落ちたら働くことが出来ないのかな・・・

安心してください!

 

メールレディは、女性であれば誰でもチャレンジできます

アパートやマンションを借りる場合、どうしても審査に落ちたりすることが多い生活保護ですが・・・

誰でもノルマ無く働くことが可能です

 

生活保護の受給をストップされる?

不正受給

ただ、生活保護については、以下の基準を満たしている人は通常支給されます

  1. 病気や怪我、若しくは年齢などで就業できない
  2. 預貯金などの資産を一切持っていない
  3. 援助してくれる身内がいない
  4. 月の収入額が最低生活費を下回っている

以上4点全て満たしている場合に限り、生活保護を受けることが出来ます

 

つまり、メールレディで報酬が発生した場合、4の最低生活費を超える可能性があります

万が一メールレディで、毎月最低生活費を上回るのであれば、当然生活保護の受給はストップされます

もし、上回らなくても、収入を得たのであれば、全額国に返納しなければなりません

 

要するに、生活保護を受けているのであれば、メールレディで稼働しても、意味が無いと言えます

まとめると、保護の受給を止められるケースとしては・・・

①メルレで得た金額が最低生活費を上回った

②収入を申告せずに、黙って報酬を受け取った

となります

 

バレる可能性はあるのか?

はっきり言うと、かなりの確率で今後はバレると思います

理由はマイナンバー制の導入にあります

通常であれば、銀行口座については、マイナンバー制が導入されても申告義務はありません

 

しかし、昨今ニュースでも取り上げられていますが(次長課長の河本準一や、キングコングの梶原雄太で話題に)不正受給がかなりの問題となっています

マイナンバー制導入後は、受給者に限り口座の登録が必要になってくるかと思われます

 

そうなると、一発で不正受給をしていることがバレる可能性があります

また、運営サイト側に税務調査が入った時、当然誰にいくら振り込んだか

税務署は帳面や、銀行口座のコピーなどを資料として持ち帰ります

 

要するに、貴方がバイトで収入を得ていることがバレる

最悪、生活保護を打ち切られるかどうかは、運次第と言えるのです

そして、バレる可能性は、年々高くなっていると思ってください

 

リスクを承知のうえで、メルレの仕事をするのであれば、生活保護でも働くことは可能です

また、所得税とは違い、受け取った金額が1円だろうと、全て国に返納する義務があるのです

本来生活保護は、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することとなります

 

最低限度までの金額を全額負担してくれるのが、生活保護のシステムです

当然、その金額は決まっており、毎月必ず支払われているわけですから・・・受給者は一切の報酬を会社やアフィリエイトなどの副業等で得るわけにはいかないわけです

 

受給中に給料を得ても100%バレない方法

悪用厳禁です

生活保護を受けていても100%バレない方法は存在します

一つは、悪徳業者が運営している出会い系サイトで働くことです

 

男のメールレディが月にメールだけで30万円稼いだ証拠に書かれているような、サクラの雇用を堂々としているサイトであれば、偽名でも、男性でも登録することは出来ます

詐欺出会い系であれば、身分証明証などは提示しなくてもOKです

つまり、他人の口座だろうと振り込みをしてくれる可能性があります

 

ただし、まともな会社ではないので、稼いだお金を支払ってもらえないこともあります

 

もう一つは、他人の免許証と銀行口座を用意して、運営サイトを騙すことです

この方法であれば、一般のメルレサイトでもバレずに報酬を得ることは可能です

運営サイトも、本人の確認は身分証明証で行いますが、他人から借りたものかどうかまで調べたりはしません

不正受給で逮捕

ただし、どの方法もバレた時に、上の画像のように詐欺罪で問われる可能性がありますので、自己責任でお願いします

2016年まだメールレディでの検挙は0件

では、現在2016年8月

メールレディを生活保護受給中に行ったことで、逮捕に繋がったり、支給がストップしたケースは存在するのか?

結論から言えば、全くありません

 

国や福祉などが、受給権者の通帳を管理しない限りは不可能だと言えます

もちろん、ガールズチャットなどのように、チャットレディが中心のサイトに登録して、身バレしたりすれば、全く別問題ですが、当面安泰といえるでしょう

 

バレていない最大の原因については、マイナンバー制度が導入されても、何の意味ももっていないことが挙げられます

確かに、社会保険が未加入のまま、法人の確定申告を行った場合に関しては、以前に比べかなりのスピードで見つかりだしたのは事実です

しかし、運営サイトが、マイナンバーを回収していないので、全くメールレディでは脱税、無申告の温床となっています

今後も、当ブログでは、生活保護がメールレディを行うことに対して注視していきたいと思います

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